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新たな船出
むっちゃ大事な大事な仕事があるにもかかわらず、
その告知を受けておらず
ビックリたまげて奔走しまくった とんとんです。ども。

帰りにオリスタをチェックしました。

チェックだけのつもりだったのに、買ってしまいました。

だって、
ちゃんと仁の存在を感じられるテキストを書いてくださってたから。

これまでを無かったことにしてない。

仁が居たことをちゃんと踏まえつつ、
今居ないことも感じつつ、
全てを受け止めて的確に書いてくださってた。

いつもオリスタさんには感謝感謝だけども、
今日も深い愛情をありがとうと言いたいです。



『大きな痛みや悲しみを乗り越えてこそ見える景色がある』

ちゃんと前を向けるまでには、もう少し時間がかかりそうだけど、
その時が来たら、アタシにはどんな景色が見えるのかなぁ。


『離れた場所にいても、それぞれが歌を歌い、
それが、心に響き渡る』

『別々の道を歩んでいても、どこかで、心は繋がっている』

そうだよね。
きっと仁も、5人も、そう想ってくれてるはず。
アタシも。


ありがとうの言葉は
『そこにいなかった“彼”への感謝でもあったのだろう』

そんな風に受け止めてもらえて・・・ありがとう。


『かけがえのない思い出はずっと胸の中に』

前を向いていても、振り返らなくても、
ちゃんと胸の中に居る仁を連れて進んでいけばいいのかな。

5人はそうしてるんだよね。
アタシもできるかなぁ。


なんか、少~しだけ心の目を開けても大丈夫かな?って
気になってきたかも。

前向きに進むことは無理でも、
現実をみる勇気が湧いてきたかもしれないな。

“かも”だよ。




もちろん仁は大好き。
これからも仁ファンであることに違いない。
仁しかいない。

じゃあ5人になるKAT-TUNのことを
今までと変わらず応援していける?愛していける?

そう自分に問い続けては

決して器用な方ではなく、
あっちもこっちも同じようにワーキャーできない
良く言えば一途な自分にそんなことができるのか

不安で、自信がなくて、ずっと悩んできたけど
無理に答えは出さなくてもいいのかなって思えてきた・・・かも。

その時楽しみたければ、楽しければ、素直に楽しめばいい。

そんな感じでいいのかな。

ちゃんと向き合おうとする気持ちは少しできたかも。

少~しね。




これからもまだまだ泣くと思います。

へこみもすると思います。

上がっては下がりの日々だと思います。

けど、笑うことも楽しむことも忘れないでいたいと思います。

少なくとも、それらを拒むことはしないでいたいです。

テーマ:KAT-TUN - ジャンル:アイドル・芸能

【 2010/07/30 20:24 】

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