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国内ツアーを終えて(ちょっと訂正あり)
亀梨っさんのマニュアルが更新されまして。

台湾公演の後、ツアーを終えたタイミングで更新されるのかと
勝手に思ってたので、およっ!?っとビックリしました。

正直どんなことを書いてくるかドキドキしてたんだけども、
ホッとしたような、そうでないような、
どっちやねん!と自分で自分に突っ込みたくなる気持ち。(^^;

マニュに書いてるのと同じようなことを
京セラでのオーラスでも言ってました。
感慨深げに。

きっと、亀さんの心の中では
今までのいろんな出来事が駆け巡ってたんだろうな。

アタシですら、聞きながらそうだったんだもん。
ジーンときたんだもん。

もっとたくさんのことを経てきているであろう彼らは
どんなことを想ってたんだろう。

前日と同様、そこに謝罪はもちろん様子伺いも無く
自信をもって堂々としてたんだけども。

けど、いろんな想いを抱えながら走り抜けてきて、
やり遂げたからこそ溢れる感情っていうのかな。
静かに語りながらもそんな気持ちを感じました。

もうね、応援するしかないよね。

今までももちろん応援する気持ちはあったんだけど、
やっぱり拭いきれないものがあって。

それを解消できないまま
中途半端な状態で今までと変わらず応援します、
楽しみますって言えなくて。

今まで入った公演では楽しんでもいたけど、
いつもなら悲鳴をあげてた場面で反応できなかったり
大泣きもした。

自分にとって仁が居ることの大きさを
改めて思い知りもしました。

けどね、京セラでは違ったんです。
自分も。

楽しむとこは思いっ切り楽しんで、
めいいっぱいノッてた。

もちろんスカッと心が晴れた訳ではない。

けど、仁が居ないことにこだわって見ることはしてなかった。

それが大きな進歩だったと思います。

あんなに行く前は不安がってたのに、
今は終わった実感がなくて
来月あたりどこかの会場に行くつもりでいるような。




これからもこの痛みやモヤモヤは
完全に消えることはないんだろうと思います。

結構気持ちの振り幅が大きいほうなので、
ズドーンと沈むこともまだまだあると思います。

2つの道に別れてしまったら、
両方を今までと同じように好き・・・という訳にはいかないと思います。

アタシは仁が大好き。

元々ジャニには興味が無かった人間。

KAT-TUNだから認めた。
好きになった。
ここまでのめり込んだ。

誤解を恐れずに書くと、
いわゆるジャニオタではありません。

なので、いろんなグループのコンサートに行って
楽しんでってのが想像できなくて。

だからかな?

5人のKAT-TUNになったら、
どう応援していけるのか、
どう好きでいられるのか
自分自身がわからなかったんだと思います。

正直、『KAT-TUNのファンで幸せ』とはまだ言えません。

『俺らもずっとKAT-TUNでいるよ』って言われた時、
感動と一緒にいろんな想いがごちゃまぜになって、
すぐに反応できませんでした。

けど、これだけは言えます。

「KAT-TUNライヴ、楽しい!」って。


これからもアタシ、KAT-TUNのライヴに行くよ。

いっぱい楽しませてもらいに行くよ。

元気もらいに行くよ。

いっぱい愛を叫んでくるよ。


もちろん、仁の活躍を一番に望んでるよ。


6人のしあわせを祈ってるよ。








ほら、こんなん書いてたら涙出てきたし。。。



続きより拍手コメへのお返事です。

**************

Aさんへ

京セラ入られてどうでしたでしょう。
お察しします。

こんだけ干からびてるんだから
早く仁さん自身に潤わせてもらう日が来ることを
願うばかりですよね。


テーマ:KAT-TUN - ジャンル:アイドル・芸能

【 2010/08/26 21:02 】

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